Webエンジニアの3つの稼ぎ方【現役エンジニアが解説】

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今回は、Webエンジニアの3つの稼ぎ方について、実体験をもとに簡単に解説していきます。

本業を洗練させる

最も基本的なことは本業を洗練させることです。

なぜなら、初期の時点では本業が最も稼げるからです。

転職や昇進でベースアップをすることを目指しましょう。

また、フリーランスになることでも給料を上げることができます。

実際に、Webエンジニアの中には本業で月収100万円以上を得ている人もいます。

副業で開発の仕事をする

本業の稼ぎに限界がある場合は副業を考えます。

副業は基本的には本業の仕事の残業に近い感覚です。

本業でも開発、副業でも開発であり、同じことをしているからです。

副業で開発の仕事を得るにはクラウドソーシングサイトを利用すると良いでしょう。

ある程度の手数料は取られますが、仕事を探すことがかなり楽になり、稼ぎやすくなります。

自分のWebサービスを開発する

自分のWebサービスを開発することもおすすめです。

一か八かの賭けのようなところはありますが、当たれば大きいです。

例えば、あのYouTubeも最初はパーティをきっかけに作られた動画共有サイトでした。

それを後にグーグルが買収するほどですので、Webサービスには大きな夢がありますよね。

Webサービスの良いところは一度開発をしてしまえば、あとはあまり労力をかけずにお金を生んでくれる可能性があるというところです。