プログラマーの仕事でわからないときの対処法【現役エンジニアが解説】

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今回は、プログラマーの仕事でわからないときの対処法について、現役エンジニアの視点で簡単に解説していきます。

①自分で調べる

わからないことがあれば、まずは自分で調べましょう。

プログラマーの場合、ソースや仕様書、グーグル等で調べれば大体わかります。

特にグーグルにはたくさんのサイトが掲載されているため、相当頼りになります。

②他人に質問する

自分で調べてもわからない場合、他人に質問しましょう。

まずは職場の同僚や上司といった身近な存在に聞いてみると良いと思います。

それでも解決できない際には、テクニカルサポートやプログラマーのコミュニティ等の方々に聞いてみましょう。

③別の方法に変える

自分で調べても他人に質問してもわからないときは、別の方法に変えましょう。

プログラマーの仕事では、同じ方法に固執するとハマることがあるため、臨機応変に切り替えることが大切です。

機能を実装するための方法を検討し直し、考えられるいずれの方法でも難しいケースでは、機能そのものを見直すことが必要になります。