プログラマーとインフラエンジニアのどちらがよいか【現役エンジニアが解説】

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今回は、プログラマーとインフラエンジニアのどちらがよいかについて、現役エンジニアの視点で簡単に解説していきます。

プログラマー

プログラマーに関してはプログラミングが主な仕事となります。

現場によっては上流工程から最後まで行うプログラマーもいます。

プログラミング言語を学習し、プログラミング思考を持っている必要があります。

インフラエンジニア

インフラエンジニアはインフラ周りの仕事を行います。

ここでのインフラとは、サーバやネットワーク等の基盤のことです。

最近ではAWS等のクラウドが流行っているため、これらの知識も求められることがあります。

プログラマーとインフラエンジニアのどちらがよいか

プログラマーについては主にコードを書くことが仕事です。

インフラエンジニアはサーバやネットワーク等の構築や運用といった仕事をします。

コードを書くことが得意であればプログラマーを、サーバやネットワーク等の基盤を構築することが好きな方はインフラエンジニアを選ぶと良いでしょう。